2008年8月28日木曜日

キャンピングカーの中古をネットで探す

キャンピングカーが欲しい!と思っている人は結構いるのではないかと思います。真新しい新品の車ではなかなかむずかしくても、中古車なら買えるかもしれません。キャンピングカーにも中古車があるので、それを個人で購入するのが一番安く、一番イージーにキャンピングカーをゲットする方法だと思います。

キャンピングカーはネットオークションなどで、出品されることがしばしばあります。普通に購入するのであれば、車の金額+αが出て行ってしまいます。その中でも消費税は無視できないところです。このお金を別なところに回せればと考ると、義務とはいっても馬鹿らしい気分になってしまうのが本音ですよね。個人売買の場合には、諸手続きは自分でしなければなりません。

特に「名義の変更」の部分は注意しなければななりませんよね。その点をしっかりと押さえておくことと、中古なので、車のそのときのコンディションはどうなのかをきちんと把握しておくことが重要になります。個人売買をするときは、分割支払や、カードなどは使えません。ですので、一括で全ての金額を支払わなければならないというちょっとした難点があります。数万~数十万で買えるものではないので、ちょっと大変なところでもあります。

それと、売っている人の人柄は良いかというところも重要なポイントだと思います。いい人なら買うのに安心できますし、なによりも、トラブルになるのはいやなものですから。ネットオークションを探していると、時々すごい掘り出し物を見つけるということもありますので、いろいろとネットで検索してみるのも楽しいかもしれません。

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2008年8月24日日曜日

キャンピングカーに改造したワンボックスカー

外から見た感じは、ごく普通のワンボックスカーなのに、中をあけたら全然違うという改造キャンピングカーをこの前見せてもらいました。豊富な改造のアイデアがぎっしりと詰め込まれていて、すごい!と思いました。

車の中にキッチンが見事に配備されていて、水道の蛇口も家庭用のものがついているんです。水道のそばには「手動/足動」と書かれたスイッチがあり、タンクから引いた水を、手動の水栓のほか、足元のペダルからでも止めることができるようになっていて、これはとても便利です。

冷蔵庫や電子レンジ、カセットコンロから、開閉式の調理台やまないたを固定する金具まで、料理に必要な機能はほぼすべて網羅されています。シンク横の扉の中には、シャワーヘッドをつけたホースなんかも備えつけられていて、温水タンクにポンプをつなげば、どこでも、シャワーが使えるようになっています。ホースの先のポンプは、ウインドウォッシャー用のポンプだということです、

これでしたら、ある程度の水圧もあるので、完ぺきです。内部はというと、シートをセットすれば、全面がベッドになるというしくみになっています。内部は予想以上に広い感じで、間仕切りを兼ねた箱の下には、ポータブルトイレもセットされていました。茶の間みたいな感じで、座席をフラットにしているバックシートは、背もたれをつければゆったりとしたソファになるんです。

広いテーブルも置けて、眠るときは車内を全部ベッドにして寝れるんだそうです。とてもすばらしい改造車でした。こんなの初めて見ました。このキャンピングカーでキャンプに行ったら楽しいだろうなと思いました。

2008年8月20日水曜日

レンタカーのキャンピングカーを借りる時の注意点

キャンピングカーのレンタル料の標準的な相場としては、1泊2日で2万円台~3万円台といったところです。通常のレンタカーと比べて若干高いような感じですよね。でも、車内で宿泊できるので、宿泊料がかかりません。

ホテル代が含まれていると考えれば、むしろお得な料金ではないかとも思います。レンタルする車種を何にするかは、乗車する人数や過ごし方を明確にして、レンタル会社に聞いてみるといいかもしれません。

トイレやシャワーが必要なのかどうかも検討して、チェックをします。あとは夜の過ごし方で、設備の整ったオートキャンプ場で過ごすというのであれば、、トイレやシャワーは不要かもしれませんが、小さなお子様がいる場合や、きちんとした設備がないところで泊まる予定があるなら、トイレが車内に備え付けてある方が便利です。

装備についての詳しい説明や、運転などについて丁寧に説明をしてくれるレンタカー会社を選ぶことも重要だといえます。その上で、諸注意点をいろいろとアドバイスしてもらえるなら、より安心して出発できることになります。

最近では、ホテル・旅館の駐車場を利用した「湯YOUパーク」というシステムもあります。温泉やレストランは宿の施設を利用しつつ、キャンピングカーで宿泊をするというものです。安心して利用できるので、初心者の方にもお勧めです。

2008年7月20日日曜日

キャンピングカーの中古車を探す

キャンピングカーが欲しい!と思っている人は結構いるのではないかと思います。真新しい新品の車ではなかなかむずかしくても、中古車なら買えるかもしれません。

キャンピングカーにも中古車があるので、それを個人で購入するのが一番安く、一番イージーにキャンピングカーをゲットする方法だと思います。

キャンピングカーはネットオークションなどで、出品されることがしばしばあります。普通に購入するのであれば、車の金額+αが出て行ってしまいます。

その中でも消費税は無視できないところです。このお金を別なところに回せればと考ると、義務とはいっても馬鹿らしい気分になってしまうのが本音ですよね。

個人売買の場合には、諸手続きは自分でしなければなりません。特に注意しなければならないところは「名義の変更」の部分です。

そこがしっかりなされることと、車のそのときのコンディションをきちんと把握しておくことが重要です。個人売買をする場合には、分割支払や、カードなどが使えないので、一括で全ての金額を支払わなければならないという難点があります。

数万~数十万で買える金額ではないので、ちょっと痛いところでもあります。それと、売主がどういう人柄かというところも重要なポイントだと思います。

いい人なら安心して買えますし、なによりも、トラブルになるのは嫌なものですからね。ネットオークションを探していると、すごい掘り出し物に出会えるかもしれませんので、いろいろとネットで検索してみてはいかがでしょうか。

2008年7月19日土曜日

中古キャンピングカーのデメリット

中古車キャンピングカーを買いました。なかなか状態のいい車なのですが、デメリットも結構ありました。

一番のデメリットというのはもちろん、使用されて「消耗していること」です。車というのは、移動する機械製品といえます。ですので、常時揺さぶられ、衝撃にさらされ、消耗や故障する場所は少なからず出てくるものです。

ぴかぴかの新車に比較して、走った分だけどんどん消耗していますし、寿命も短くなってしまいます。過去の修理歴や整備歴のすべてを把握できないのも、少し困るところです。

ライトが切れたり、オイルがなかったり、消耗のタイミングも予想ができないです。またキャンピングカー特有の事情としては、ダイネットの汚れや傷があります。

メインの居室であるダイネットは、オーナーが自分の趣味に合わせて改装をすることがよくあるため、それを何度も繰り返すと、壁や天井にねじ穴や傷ができてしまいます。

使いやすさを追求すればそのようなキズが増えるのは仕方のないものだとも思いますが、やはり新品に比べるとかなりのデメリットだと思います。

2008年7月18日金曜日

ハイエースキャンピングカーっていいかも

キャンピングカーが今、熱いですよね。キャンピングカーというと、大きな車体の外車を想像しがちですが、国産車のワゴンやワンボックス、軽自動車などのキャンピングカーというのもあります。

キャンピングカーの購入を考える時、まずは、「安く」手に入れたいところですよね。キャンピングカーは普通に新車で買おうとすると、普通車の価格の2倍近くかかってしまいます。

少しでも安くかいたいと思うのが当然ですよね。ハイエースの中古でいいのはないかなと、いろいろ考えてしまいます。それでも新車で買うとなるとかなりの値段になってしまうイメージがあります。それに維持費も結構かかりますし。いっそのこと、買うことはあきらめてレンタル、っていうのもいいかもしれないです。

最近のキャンプブームにも後押しされて、思ったり割安な費用で、ハイエースのキャンピングカーをレンタルすることができるようです。

なかには、ペット同伴でも大丈夫なキャンピングカーもあるみたいなので、ペットも連れて、家族みんなで、ハイエースのキャンピングカーでのレジャーを楽しんでみてはいかがでしょうか。